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最近、立ち読みで読んだ、フランス人女性の
性の在り方の実態で、うーーんとうなった。
フランスでは、マダムになってからも当たり前に恋があるという。
夫婦が、その関係に恋を維持するために、
互いに公認の恋人をつくることはまれではない考え方の様子。
結婚したから安泰、ではなく、いつでも男女として
研鑽し、緊張感を持つらしい。
一方、日本ではマダムになったらおばさんで、
恋をすることは結婚制度上も社会的な風潮上も
決して許されない。
そして
男性たちは「若い女性」を求める傾向がある。
フランス人によると、若い女性にしか美を感じられない
日本人男性は「幼稚」に写っているようだ。
私の父も「女は25歳までだな」と言っていた。
知人男性たちの集まりでは、「女は30過ぎたらだめ」
という話も。。。 一体、女性の美しさって何だろう?
本当に、若くなくなったら、または閉経などしたら
なおさら、女として終わったことになるのであろうか。
・・・・
・・・・
・・・・
子どものころとか、少女時代、20代前半が、
【可愛いとか、女性として最も美しい時期・賞味期限】
とは限らない。。
少なくとも、私は違いました。
⇒大体8歳ごろ。笑顔が無い。
小さい頃はみな天使ですって?
私が、小さい頃例えば、保育所とか、
小学校で体験したこと、、、弱いものいじめは、
 
本当に本当に、子どもたちの残酷さや、
現代社会におけるゆがみ、ストレスを
感じざるを得ないものでした。
 
私の幼少期~少女期の写真はすべて
表情が暗く、笑顔が少ないものです。
 
特に高校生のときに謎の皮膚病にかかり、
(ニキビではないという診断でした)
写真は大嫌いでした。
親友が、彼氏とデートするような年頃に、
自分は顔中がぶつぶつだらけで皮膚科に通い、
皮膚から膿を出していました。
 
さて、そんな私がどのように変貌していったか?
そして、どのような考え方をするようになって、
25歳にして大青春期がやってきてそれが持続しているのか。
 
⇒約30歳ころ。
そんな話をいたします。
でも、実は、話したくないです(#^^#)。
自分がいじめられてたことや、
くら~い過去なんて
誰が聞きたいでしょうか???聞きたい人なんて
いないよなって思います。
 
でも、その体験談は、
誰かに役に立つのでは??
と言われ、話してみることにしました。
 
11月3日13時~、
星の王子さま竹島ハウスにて。
参加費500円(お茶代のみ)。
【お話会終了後限定メニュー】
『あなたはこうしたら女性として華開く!』
MAAYA個別セッション
通常 30分 5000円ですが、
11月3日のみ、60分 5000円です。
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